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トークが弾んでも大丈夫

エレベーターを降りてすぐの入り口前でセット料金を支払います。待合室へ通される場合は10分以上の待ちを覚悟ですね。開いてるときはすぐの案内になるのですよ。待合室は3名で満室という狭さです。プレイルームというか、席は腰くらいの高さの衝立で仕切られていて一畳ほどのマットです。一見して狭い印象なのですけど、これが微妙な密着感を生みだすのですよ。それにフラットですから、意外とプレイに入ると広い印象になりますから不思議というか魔法のフラットシートと言えるかもしれませんね。ピンサロ嬢はよくしゃべる明るい感じの女の子です。トークが弾むとあっという間に時間が経つので気をつけないといけません。トークで終わったなんてことも冗談ではなくて今まで結構ありました。それも楽しいのですけどね。今回も残り15分というところで慌ててプレイに入りました。それでもずっとさわさわしたりして性感を高めているので、勝負は早くてフェラチオが始まるとすぐの発射なんてことが多くて簡単に終わってしまいます。

[ 2015-04-26 ]

カテゴリ: ピンサロ体験談